サーフシティダービー公式ーシボヘールのダイエット効果と優位性

性格から一つのことが長続きしなくて、一応「さあ、今度こそやってやるわよ!」と心を改めて決心はするのです。何事にも。しかしダメなんです。明日から、明日からと引き延ばしていく毎日。ダイエットに関しても、ジョギング、筋トレ、など計画表まで作って壁に貼っているのに実行はしてません。そうか、私にはサプリがいいかも?なんて飲んでも効果はなかったのは、きっと飲めばいいってもんじゃないからなのでしょうね。

ダイエットの天敵!脂にはシボヘールが一番!

では何をしたら痩せられるか。ぶくぶくした下腹、二の腕、顔・・とにかく痩せたい。そこで食事を単純に減らしてみました。これって普通は最初に発想することなのでしょうが、私は後からの発想でした。ノートに三食何を食べたか、食材は何が使ってあったか、間食についても書き出してみました。雑誌に載ってあったカロリー表をもとにだいたいのカロリー計算をして、これをしばらく継続していきました。長続きしない私が結構コレ続いたんです。びっくり!もしかしたら書くことが
好きなのかもしれませんね。そのかいあってか、カロリーだけでなく食材も記入していったので栄養のバランスなども考えて食事を摂ることができましたし
大好物のポテチをいかに自然に毎日食べていたかと、知るきっかけになりました。それから、合わせて運動もしてみることにしてそれもノートに書くことにしました。

それによって摂取と消費のバランスもだいたいですが見えてきて、食べすぎた日の翌日は食事を制限して歩いてみようかとか、考えて行動するようになりました。その結果、少しづつ体重が減ってきて体調もよく、なにより体が軽くなったと思います。自分では早急に簡単に結果を出したいと思っていたので
地道な作業を継続してきた自分に驚いているのですが、楽しく自分と向き合い体が喜んでくれた方法でした。素人ですので正しいカロリー計算ではないのですが、雑誌をみて知らなかったことを知ることができたことも新鮮な学びだったと思います。書く作業は今の自分を客観的に見ることができました。不摂生な生活に気づき、そこをスタート地点にしていきました。当初は痩せたいって口ではいうものの、体重計には上がりたくなかったんですよ。これじゃやっぱりダイエットなんて無理ですよね。この方法はこれからも続けていこうと思ってますし、このノートは親友のようで叱咤激励してくれてるような感じです。愛おしくて離せません。キレイに痩せてイキイキと毎日を過ごしていこうと思います。

女性は一ヶ月のうちに体重がいつもよりも少し減っているという日があります。それは生理など体のサイクルによって水分を蓄えやすい時期もあり、その時は勿論体重も増えてるのですが、そんな体の変化に合わせてダイエットをしています。少し体重が減っていると喜んで食べても大丈夫と思ってしまうのですが、この減っている時こそ食事に気をつけて食べすぎないようにしています。

一番気をつけてるのが炭水化物をあまり多めに摂らない、夜遅くの食事は避けるなど簡単な事を気をつけるだけでダイエットに繋がるのです。私はこのサイクルを知るためにまずは体重を毎日計ってます。目安でもありますが、食べすぎてしまうと3キロなんて簡単に増えてしまうのを以前経験しているので、すぐに修正できるように体重だけは毎日チェックしてます。
だいたい、増えてる時の食事を見直してみると間食が多いと体重にすぐに現れるので気をつけやすい部分もあります。この間食も出来るだけ小豆を食べるようにしています。小豆というのは食物繊維が沢山含まれており、便秘に効果があります。以前、ダイエットをしていてどうしも体重が落ちなくて悩んでいました。私の場合はダイエットが上手くいかないと反対に過食に走ってしまうので、出来ないダイエットはしないのが過食を防ぐ事にも繋がるのでダイエットが上手くいかないとすぐに止めるようにしていたのです。そんな時に好きな物だけ食べてみようという考えにたどりつきました。

そんな中でもシボヘールの効果は他のダイエットグッズに比べても群をぬいています。ダイエットサプリを利用する人は非常に多いですが、シボヘールの効果は圧倒的であると専門家も推奨されています。

シボヘールの専門サイトでは下記のようにそのダイエット効果が記されています。

シボヘールの公式サイトに記載されている効果について詳しく調べます。

・お腹の脂肪、これは内臓脂肪と皮下脂肪、両方です、を減らすのを助ける。
・ウエストを減らすのを助ける。
・体重を減らすのを助ける

そしてシボヘールは「機能性表示食品」だからしっかりとした科学的根拠があります。
出典:シボヘール口コミ評価ブログ【公式】

このように、シボヘールを摂取することによってその効果を最大限に発揮する事ができるのです。

好きな物を食べて太るのは仕方ないという姉の言葉を思い出したのです。そこで私が一番好きな和菓子、それも小豆を小腹がすいた時や食事前に食べるようにしたのです。食べるのはアンパンなどではなく、本当に小豆だけです。ダイエットに繋がるとは思っていなかったのですが、小豆を食べ初めて元々便秘気味だったのですが、それが改善されてきてるのに気がついたのです。しかし、それが小豆効果とは知らなく、段々とお腹を下すようになってきてやっと変化に気づきました。以前と変わった事といえば小豆を食べるようになった事ぐらいなのです。そこで小豆ダイエットがある事を知りました。

食べる量を気をつけなくてはいけないのですが、少し便秘気味だと小豆を多めに摂ったりしてダイエットを行う事で見事苦労もなくダイエットに成功したのです。この小豆ダイエットをしていても、体のサイクルで増えていたり、減っていたりする事もあるのですが、自分なりに範囲を決めて上下一キロ内だったらオッケーとしています。ダイエットにはシボヘールを飲むのがおすすめです。

2017年7月1日土曜日のダイエット日記を記してみようと思います

今日はこれからハイヒールを履くために中敷きを買いハイヒールを調節しました。
痩せている人ほどハイヒール履く人多いしハイヒール履くことによって体のバランスや体幹を整えることも出来るみたいなのでこれから履けるように中敷きにはジェルタイプを選び更にハイヒールが脱げないようにかかとにパットを貼って調節をしていました。
更にスニーカー用の中敷きも買ってきたので、中敷きを交換する必要があります。
ウォーキングやランニングの時やポスティングの仕事の時にスニーカーを履くのですが結構ボロボロになってきているので取り換える必要があるのでハイヒール用の中敷きを買うついでにスニーカー用の中敷きも買ってきて中敷きを交換しました。
それにしても今日は蒸し暑いので水分補給をしているのですが、その水分補給は麦茶で水分補給をしていてお気に入りのダイエット用の麦茶があるのでそれを毎日飲んでいるのです。
それを飲み始めてから体脂肪が少し減ってきている気がしてきてお腹周りも最近はズボンがまた緩くなってきていて、またベルトが必要になってきたのかなという感じもします。
今履いているズボンも2年前くらいにきつめで買ったのですが、ウエストに手が入るくらい緩くなってきているのでそろそろ新しいズボンを買う必要が出てきたのかなという感じもします。
ですが、新しいズボンを買うお金がありません。
そうなるとアルバイトをさらに増やす必要があるなと思って求職活動をしているところなのですが、夏休み前はなかなか採用されないから厳しいものです。
そうなるとライティングの仕事をさらに増やそうかなと思っているのですが、ダイエット関連の記事の依頼を探すのに一苦労です。
こうなったら自分で履くものを作るしかないのかなとも思って今います。
スカートもスーツも欲しいし(今持っているものが大きすぎるので)ヒールの高い靴も欲しいので余計に稼ぎたいと思っているのです。それだけ痩せてきた証拠なのかなと思いますし、ダイエット始める前は洋服が欲しいと思っていても「自分に合うサイズがない」という理由であきらめていたのでそういう思いも出てこなかったのです。
痩せてくると食べ物が欲しいではなく、洋服や靴が欲しいとなってくるのもわかる気がするのです。
以前着ていた洋服が大きすぎて着るのが難しくなってきているし、ハイヒール履いてみたら思っていた以上に歩くことも出来るということが分かったので履いてみたくなるということもあるからなのかなと思います。

ダイエット挫折組みの常連だった私が15キロの減量に成功したわけ

これまで数々のダイエットに失敗してきた自分が言うもの何ですが、ダイエット必要なのは継続力とモチベーションを保つことだと思います。
どんなに厳しい食事制限をしたとしても、自分の思うように痩せないのがダイエットです。
ですからそこを承知の上で、モチベーションを保ちながら続ける事が大切だと思うのです。

私がこれまでダイエットに失敗してきた理由のひとつに「結果を早く求めすぎた」というのがあります。
食べたいものも我慢して、したくもない運動をしても思うように減らない体重計を睨みながら、まだ痩せない!どうして痩せない?とストレスをためていくのです。
ダイエットにストレスはつきものですが、大きすぎると精神的なダメージにも繋がります。
いつもイライラしていたら人間関係にも響きますし、体調にも悪影響を及ぼします。
結果ダイエット挫折に繋がってしまうのです。

そんな挫折組みの常連だった私が15キロの減量に成功しました。
しかも数年たった現在でもリバウンド無しです。
実はこの時、よし痩せるぞ!と意気込んでダイエットに取り組んだわけではないのです。
今となってはそのユルさがかえって良かったのかなと感じています。

ある日、テレビを見ていると武豊騎手が「ダイエットについてよく聞かれる」と話していました。
そんな時、武騎手は決まって同じことを言うそうです。
「毎日体重を計ってそれを記入して人目のつく場所に貼り出す事」
これが武騎手のダイエット方法、体重を維持する方法だそうです。
自分の体重がすぐに見ることができると、体重への意識が高まるのだそうです。
これは別に武騎手オリジナルの方法ではなく、競馬学校で実践している管理方法だそうです。
スリムな武騎手が「これで絶対太らない!」と断言していた姿を見て、じゃあ、ちょっと真似してやってみるか的な野次馬根性で始めたのがきっかけでした。

初めは毎日体重計に乗るなんて、ここ数年していなかったのでそれすら面倒に感じました。
武騎手はグラフにすると言っていましたが、それも面倒なのでカレンダーに体重を書き込むだけにしました。
それを冷蔵庫に貼り出し、1ヶ月に1キロ減というこれまた究極にやる気の無い目標を立てました。
体重を記入し始めてから、私にちょっとした変化が起き始めました。
それは食べることをセーブするようになったのです。
食料の保管庫である冷蔵庫に貼り出したのが項を得たのか「あれ食べよう」と思いつき、冷蔵庫に手を掛け目の前にある体重を見て「いや、遅いからやめておくか」とそれまでの自分には考えられないほどの自制力が働くようになったのです。

ですから半月ですでにノルマの1キロ減は簡単に達成することができました。
そうなると俄然モチベーションも上がりやる気になりました。
そうは言っても、やはり食べ過ぎる日や飲みすぎる日が無いわけではありません。
そしてそんな時は体重にもちゃんと現れます。
私はとても自分に甘い性格なので、増えた体重を見てついつい言い訳してしまいます。
「だって昨日は友人と外食だったから」、「だって温泉旅行に言ったから」と言い訳が山ほど飛び出すのです。

体重が増えたある日、何となくその言い訳を体重の下に記入してみました。
そんな言い訳を書き込むのがちょっと楽しくなった頃、ある事に気がついたのです。
自分が何を食べたら体重が増えやすいのかが少しずつわかるようになったのです。
外食はもちろんですが、私の場合は調味料を多く使用したものを食べると体重が増える傾向があります。
特にトマトケチャップが太りやすいのですが、これは私の大好物なのです。
それからはケチャップの量を調整するように心掛けました。

言い訳を書き込んでいるうちに、今度は自分を褒めてあげる事も書くようになりました。
一駅分歩いたぞ!エレベーターじゃなく階段を昇った!などなど、普通誰もがしていることをさもさも素晴らしいことの様に一人で自慢するのです。
するとまた更にやる気が出てくるので不思議なものです。
私はもともと運動が苦手なのですが、何十年ぶりくらいに運動靴を買いました。
ただ買い物しただけのことなのですが、この靴を履いて歩くのが意味も無く楽しくて、ウォーキングシューズを買ってからは自分でも驚くほど歩くようになりました。
そして約1年後には15キロの減量に成功していたのです。

今回のダイエットが成功した秘訣は、無理な目標を立てなかったことが持続力に繋がったと思っています。
体重を毎日眺めることで、自分でも気がつかないうちに自己管理能力が養われていたのだと思います。
周りからはどうやって痩せたのかよく聞かれますが、1年かけたと言うとみんな引いていきます。
やっぱり早く結果が欲しいのでしょう。
私も同じだったのでよくわかります。
数年たった現在でもリバウンドしていませんし、膝痛も全く無くなったので武騎手にはとても感謝しています。

ダイエットは生活習慣の改善!視点は遠くへ

ダイエットて、本当に難しいですよね。
続けることはもちろん、過度な食事制限で体を壊す、なんてこともあります。
痩せたはいいけど、過ぎて「病気?」何て疑われる状態になってしまっては、何のためにがんばったか判らなくなってしまいます。
また、目的を達成してもそれを維持するのも難しい、いわゆる””リバウンド””です。
“”痩せた状態の維持””は痩せることより難易度が高いかもしれません。
目的が美容にしろ健康にしろ、ダイエットの手法は生活習慣の変更(改善)です。
まずは厳しいダイエットをする、それを経て目標まで体重を減らしたら、ダイエットの内容を緩める。
無理です。
ええ、無理ですとも。厳しいダイエットを経験して、その後に節度を保ちつつ緩めることが可能でしょうか?
体験したダイエットが厳しいほど、その反動は強いものです。
厳しいことを成した後、自分に甘くなるのは必定です。
じゃあ、どうすればいいのか?はっきり言います。短期間で成果を出すダイエットは諦めましょう。
では、どうすればいいのか?ダイエットの計画をする際、その内容を長期間続けられるもの、ダイエット後も、極端に言えば一生続けることが出来る内容にすべきです。
具体的には少しずつ食事の量を減らすのが王道でしょうか。
コツは、「ここまでなら減らせる!」ではなく、「この程度なら楽勝」にとどめることです。
瞬間風速てきに実行できても、無理なダイエットは結局挫折します。
それよりも長続きして、習慣として馴染ませることの方が遥かに大切です。
それで辛さを感じなくなったら、更にステップアップすればいいのです。
勉強でもスポーツ競技でも、やはり土台となる基本が出来ていないとその先は見込めません。
短期間で成果をだす(痩せる)というのは、基本を無視して結果を出そうとしていることと同じです。
ダイエットで挫折する原因は自分のがんばりと結果が、必ずしも比例しない点にあります。
ならば、いっそのこと体重のことは忘れましょう。
目標を体重ではなく、節制した日数にしてしまうのです。
そしてそれが達成できたら自分にご褒美を与える。
ただし、ご褒美は一回のみです。
ちょっと高級な食事とかがいいでしょう。量ではなく、質の面でのご褒美です。
そうすればリバウンドもないし、ご褒美のためにがんばれるというモチベーションにもつながります。
長期間その状態が維持できれば、結果としてダイエットも上手く行くはずです。
長期的視点、ダイエットにはそれが重要です。

今話題の麺のないダイエットラーメンを自宅で作ってみました!

32歳男性です。
20代の頃に比べ、明らかに基礎代謝が落ちて
痩せにくくなってきて危機感を感じている。
感じてはいるのですが、それでもなかなかやめられないものが一つあります。
それが、「ラーメン」。
どうしても、ラーメンを食べることがやめられないのです。
ダイエットの最大の宿敵のひとつともいえるラーメンをどう克服するか。
いつかは真剣に向き合わないといけないな、
と思いながらも
ずっと先送りしてきました。
しかし、最近はラーメンも進化を続けてきており
有名なラーメン店でも、ダイエットや健康を意識したものが続々誕生しています。
テレビで見て知ったのが、
麺の代わりに豆腐を使ったもの、
あるいは麺の代わりにキャベツの千切りを使ったものです。
「麺がないのにそれはラーメンといえるのか?!」と思わずテレビの前でつっこんでしまいましたが
これが結構人気のようで、
結局のところ、旨味と脂がしっかりと染み込んだスープこそがラーメンの本当のコアな部分であって、そこさえしっかりしていれば
あとは麺だろうが何だろうが問題ない、
というスタンスの方に人気があるようです。
ラーメン好きの私も、
たしかにスープにはこだわりがあります。
というか、やはりラーメンに欠かせないのはスープ。
これまでのラーメンライフを思い返せば、
たしかに私は結局のところ
スープに一番惚れ込んでいたのではないか。
そこで、自宅でもこれに倣い
ラーメンのスープを作り、
その中に豆腐を入れたものと
キャベツの千切りを入れたものとを作ってみました。
こうすれば、脂質や塩分は相変わらず高めだけれど、ダイエット最大の敵である
糖質はがくっと落とすことができますからね。
しかし、ラーメンのスープだけを確保するのが結構難しい。
とりあえず実験だから、ということで
某有名即席みそラーメンの
粉だけを袋から抜き取ったものと
スーパーで売っている超有名ラーメン店の
麺とスープのセットのスープだけを抜き取って
作ったものを用意して試してみました。
意外だったのは、超有名店のスープはもちろん美味いのですが、
即席みそラーメンでも結構イケるというもの。
なかなかお腹いっぱいにはなりにくいですが、
卵を入れてみたり、味を途中で変えるために鶏がらスープの素を入れてみたりと手を加えると結構美味しく、最終的にはお腹いっぱいになります。
みなさんも一度お試しください!
キャベツの千切りは炒めたりせずそのまま入れる方がオススメです。キャベツの芯はスープがあまり染み込まないので入れすぎない方がいいです。すぐ飽きてしまいます

今年こそは、絶対にダイエットを成功させたい!

ここ何年か、うまく体重を落とせず苦戦しています。ダイエットを始めると2~3キロはすぐ落ちるのですが、気が付くと元に戻ってしまうのです。ジムに通ったり、サウナに通ったり、食事の量を減らしたり、といろいろ試しているのですが、どうも意思が弱くて長続きしません。
そんな私が今までで最も効果があると感じたのが、糖質制限です。主食を減らしたり抜いたりする他に、食事の糖質量を減らすというものですが、一定期間続けると、しっかり成果が出ると実感しています。糖質制限の場合、最初に落ちるのは体内の水分らしいのですが、それでも2~3キロとなると、見た目もかなり違ってきます。そこで、なんとかそれ以上の結果を出したいと考えています。

ただし、困ったことに、私は炭水化物が大好きなのです。
ラーメン、ごはん、パン、うどん、そば、パスタ…どれもこれも、おいしいものばかりです。ついつい食べたくなってしまいます。
炭水化物を抜くこと自体には大きな抵抗はなく、1~2週間なら苦痛だとも感じません。食べないこと自体は平気なのです。そのため、いつもスタートダッシュはいいのですが…それが長続きしないのです。もともと炭水化物が好きなので、一度食べてしまうと、そこからつい「ちょっとだけなら」と食べ始めてしまうのです。もちろん最初は「ちょっとだけ」です。しかし、ちょっとのつもりが少しずつ増えていくのです。そうなると、結局毎日食べてしまい、気が付くと体重が元通り、というのがいつものパターンです。なんとかセーブしようと思っているのです。しかし、やっぱり炭水化物っておいしいな、と思ってしまいます。
普段ケーキやお菓子などの甘いものは全く食べないため、私の場合は、やはり炭水化物を食べすぎてしまうのが、痩せられない最大の原因だと思っています。

しかし今年こそは、絶対にダイエットを成功させるつもりでいます、
私にとって一番ネックとなっているのが意思の弱さだと自分で分かっているのですから、なんとか今度こそは意思を強く持って、目標体重にたどりつきたいのです。

年々難しくなるダイエット。
来年はさらに難しくなるにちがいありません。代謝はどんどん悪くなっているのですから。そう考えると、「ダイエットをしよう」と思い立ったタイミングで始めるのが一番であるに違いありません。今度こそは、途中で挫折することがないように、なんとか心を強く持ち、努力していきたいものです。

野菜いっぱい節約しながら満腹ダイエットしてます。

私は身長158センチ体重50キロの34歳です。
そして独身…。20代の頃と比べると5キロ増です。一般的には太ってはいないと思うのですが、くびれの無い幼児体型でセクシーさのかけらもありません。
そこであと3キロ痩せて、且つ筋力をつけ美しいボディーラインを目指す事にしました!
まず食事ですが、職業がら体力を使いますのでさすがに炭水化物無しはキツイです。
そこで17時までなら炭水化物を食べてもOKにしています。重要なのは夜ご飯です。私はビールが大好きです。だからカロリーオフの500ミリを1本と食事はお皿にもりもりの野菜を食べます。それにスーパーやコンビニでも手軽に購入できるチキンサラダを混ぜれば満腹感は出ます。
どんな野菜を食べているかと言うと、サラダの場合は水菜、玉ねぎスライス、トマト、山芋、レタス、スーパースプラウト、豆苗、アボガド、ナスなどです。
最近ハマっているドレッシングは塩を振ってオリーブオイルをひと回しするだけです。
野菜好きな人なら素材の味がしっかり味わえて十分美味しいです。
あとおすすめは豆腐に納豆をかけてネギをたっぷりのせ、卵の黄身と醤油を少しかけた大豆もりもりサラダです。
これもかなり満腹になります。
食費は月に15000円程度に収まります。
もう一つ努力している事は運動です。
基本は有酸素運動をします。ストレッチとランニングで60分程です。毎日は厳しいので3日に1回程度です。
生理中は無理せずお休みして、嫌にならない程度にやるのが私流です。
体重が落ちてきたら筋肉トレーニングを追加します。
筋トレをする際はストレッチの後、有酸素運動の前に行います。私の場合は腰回りと肩甲骨周りの脂肪が気になるのでそこを重点的にジムのマシンで行います。
これもまた、腹筋を自力でやるのはキツイのでマシンの力を借りて少しずつトレーニングをします。
あからさまに筋肉が見えなくても脂肪が落ちれば、見た目が綺麗になってきます。
ですから体重と体脂肪を毎日チェックして変動を記録しています。
最後にご褒美的な意味もありますが、サウナや岩盤浴で週に1回程汗を流します。
お風呂屋さんに行くと自分の身体を他の人に見られる意識も上がりますし、目標となる様な美しいボディーラインの方を見ると意欲が湧きます。
そして毎朝お風呂上がりはお家の全身鏡の前で体型をチェック!運動や食生活がストレスになるタイミングももちろんありますから、現実から目をそむけず己の身体を見てモチベーションを上げるのも良いかも知れません^_^